第2回「住まいの温熱環境の実態と満足度」調査について

「冬季起床時の居間・食堂の室温が20℃を超える住まい」では、他の室温の住まいと比較して温熱環境に対する満足度が高く、防寒行動が少なくなることや、「住まいの温熱環境が良ければ、家族の気持ちや体に良い影響を与える」ことに共感する人が、女性を中心に約7割に上ることも判明。

 旭化成建材株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堺 正光、以下「旭化成建材」)快適空間研究所※1及び株式会社旭リサーチセンター(本社:東京都千代田区、社長:沢山 博史、以下「旭リサーチセンター」)は、「あたたかい暮らし研究会」※2として、2回目となる「住まいの温熱環境の実態と満足度」調査(対象地域:北海道、宮城県、首都圏、中京圏、阪神圏、福岡県)を実施しましたので、その結果をお知らせします。

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