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研究所の取り組み

「住宅の温熱性能と居住者の意識(熱中症に関する意識)」調査結果について

住宅内で熱中症になったことがあると回答した人は10人に1人 発生場所は「寝室」が約28%で1位、次いで「居間・食堂」が約26% 年代が上がるほど熱中症に対する意識が低くなる傾向も 旭化成建材株式会社 快適空間研究所は、できるだけ冷...

「快適な暮らしのヒミツ」Vol.1 が雑誌「建築知識」に掲載されました

建築専門家向けの雑誌「建築知識」(2019年7月号)に、快適空間研究所の記事『快適な暮らしのヒミツ』が掲載されています。 この記事では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まいの温熱環境の実態と満足度調査」の結果も掲載し、住ま...

「住宅の温熱性能と居住者の意識」調査結果について

温熱性能の高い住まいに暮らす人ほど、 「快適」、「健康」、「節約」を大切にする傾向に 旭化成建材株式会社 快適空間研究所は、できるだけ冷暖房設備にたよらない「あたたかい空間」での“心と体と懐があたたかくなるいきいきとした暮らし”...

最新号「あたたか族 4号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 4号」を発行しました。 住まいの熱講座では日射取得 日射遮蔽について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、湿度のコントロールができる調湿建材の特性やメリットについてクローズアップ。熱を操る省エネ建材では、断熱材につ...

見落としがちな「温熱環境」。家を建てる前にしっかり知識を身に着けよう

憧れのマイホーム・・・多くの人にとって家づくりは「初めての体験」でわからないことだらけではないでしょうか。初めて家を建てる時は、間取り、設備、収納、外観、耐震性能など決めなければいけないことがたくさんあり、情報収集や勉強が必要です。 ...

CO2濃度と温熱環境のモニタリングシステムの実証実験開始のお知らせ

旭化成建材株式会社は、旭化成エレクトロニクス株式会社と共同で、連続環境モニタリングシステムを用いた居住空間におけるCO2濃度と温熱環境の見える化による新たな価値創出に向けた実証実験を開始しましたのでお知らせいたします。   両社は、20...

第4回「住まいの温熱環境の実態と満足度」調査について

温熱性能が高い住まいに暮らしている人ほど、冬季にムリのない家事や行動(料理・掃除・洗濯・入浴・睡眠など)と、ムダのない空間利用をしている傾向に。 *ムリ(無理)のない家事や行動:家事や行動を精神的に負担にならない程度に行うさま *ムダ(...

泊まって体感!本当に真夏でもエアコン1台で家全体が快適になるのか?

2018年夏、茨城県境町にある快適空間ラボラトリーの「体験棟 ネオマの家(IBARAKI SAKAI MODEL)」(*1)にて、「1泊2日・夏の宿泊体験プログラム」を開催しました。 参加された方には、見るだけではわからない、優れた温...

「断熱タイニーハウス」ワークショップの様子-動画「みんなでつくりたい くらしを変える 住まいの実験室」

2018年2月、小屋づくりというセルフビルドの楽しさだけではなく、断熱材を身近に感じてその効果を感じてもらい、住まいの断熱の大切さを考えるきっかけにしてほしいという目的で、「断熱タイニーハウス」ワークショップ(※1)を開催しました。 ワー...

最新号「あたたか族 3号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 3号」を発行しました。 住まいの熱講座では換気について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、快適空間ラボラトリー内の「ネオマの家」の壁にも使っている珪藻土の特性やメリットについてクローズアップ。熱を操る省エネ建材で...

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