ニュース

最新号「あたたか族 5号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 5号」を発行しました。 住まいの熱講座では「温度・湿度調整」の基本について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、日本の伝統的な素材の一つである「畳」の特性などについて紹介しています。熱を操る省エネ建材では、放射冷暖...

冬の水廻りは寒すぎて使いにくい。雑誌「建築知識」(快適な暮らしのヒミツvol.3)に掲載

秋が深まり、冷え込みを感じる日が増えてきました。家の中でも、寒いと思う場所が出てきたのではないでしょうか。 快適空間研究所では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まいの温熱環境の実態と満足度調査」の結果を用いて、建築専門家向...

雑誌「建築知識」に温熱性能と睡眠の関係(「快適な暮らしのヒミツ」vol.2)を掲載しました

建築専門家向けの雑誌「建築知識」(2019年9月号)に、快適空間研究所の記事「快適な暮らしのヒミツ」vol.2が掲載されています。 この記事では、「あたたかい暮らし研究会」の活動の一環として実施した「住宅の温熱性能と居住者の意識」調査...

「住宅の温熱性能と居住者の意識(熱中症に関する意識)」調査結果について

住宅内で熱中症になったことがあると回答した人は10人に1人 発生場所は「寝室」が約28%で1位、次いで「居間・食堂」が約26% 年代が上がるほど熱中症に対する意識が低くなる傾向も 旭化成建材株式会社 快適空間研究所は、できるだけ冷...

「快適な暮らしのヒミツ」Vol.1 が雑誌「建築知識」に掲載されました

建築専門家向けの雑誌「建築知識」(2019年7月号)に、快適空間研究所の記事『快適な暮らしのヒミツ』が掲載されています。 この記事では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まいの温熱環境の実態と満足度調査」の結果も掲載し、住ま...

「住宅の温熱性能と居住者の意識」調査結果について

温熱性能の高い住まいに暮らす人ほど、 「快適」、「健康」、「節約」を大切にする傾向に 旭化成建材株式会社 快適空間研究所は、できるだけ冷暖房設備にたよらない「あたたかい空間」での“心と体と懐があたたかくなるいきいきとした暮らし”...

最新号「あたたか族 4号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 4号」を発行しました。 住まいの熱講座では日射取得 日射遮蔽について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、湿度のコントロールができる調湿建材の特性やメリットについてクローズアップ。熱を操る省エネ建材では、断熱材につ...

CO2濃度と温熱環境のモニタリングシステムの実証実験開始のお知らせ

旭化成建材株式会社は、旭化成エレクトロニクス株式会社と共同で、連続環境モニタリングシステムを用いた居住空間におけるCO2濃度と温熱環境の見える化による新たな価値創出に向けた実証実験を開始しましたのでお知らせいたします。   両社は、20...

第4回「住まいの温熱環境の実態と満足度」調査について

温熱性能が高い住まいに暮らしている人ほど、冬季にムリのない家事や行動(料理・掃除・洗濯・入浴・睡眠など)と、ムダのない空間利用をしている傾向に。 *ムリ(無理)のない家事や行動:家事や行動を精神的に負担にならない程度に行うさま *ムダ(...

最新号「あたたか族 3号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 3号」を発行しました。 住まいの熱講座では換気について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、快適空間ラボラトリー内の「ネオマの家」の壁にも使っている珪藻土の特性やメリットについてクローズアップ。熱を操る省エネ建材で...

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