ニュース

「住まいの温熱環境とアンチエイジング意識・満足度」調査結果について

女性がアンチエイジングで最も興味があるのは「肌の若々しさ」 温熱性能が高い住まいに暮らす女性ほど、肌の乾燥・みずみずしさに満足している割合は高く(87.9%)、温熱性能が低い住まいに暮らす女性と比較して約3割高い 人生100年時代と...

最新号「あたたか族 6号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 6号」を発行しました。 住まいの熱講座では、自然な心地よさをもたらす「通風」についての基本を取り上げています。心地いい素材のはなしでは、「ウールカーペット」の魅力について紹介しています。熱を操る省エネ部材では、夏の強烈な...

書籍『あたたかい暮らしのヒミツ』発売のお知らせ~家づくりを考える方におすすめ

旭化成建材株式会社 快適空間研究所による書籍『あたたかい暮らしのヒミツ』が2020年5月30日に株式会社エクスナレッジより発売されます。 書籍の内容 快適空間研究所では、「あたたかい暮らし」を“心と体と懐があたたかくなる生き生きとし...

暖かい家では冬もドアを開けっぱなしにできる(雑誌「建築知識」(快適な暮らしのヒミツvol.5)に掲載

部屋のドアは閉めるもの、と思っていませんか。その理由が冷暖房効率のためであるならば、家の温熱性能によっては、必ず閉めなければいけないものではないかもしれません。 快適空間研究所では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まいの温...

「住まいの温熱環境の実態と満足度(脱衣室・浴室編)」調査結果について

4割の人が冬季の脱衣室で寒さを感じている 脱衣室で寒さを感じているのに、寒さ対策をしていない人は7割を超える。   近年、日本では、冬季、家庭での入浴中の死亡事故は年々増加傾向にあり、「家」や「居住施設」の「浴槽」での溺死者数は平...

冬にスッキリ目覚めるには家の暖かさが必要。雑誌「建築知識」(快適な暮らしのヒミツvol.4)に掲載

冬も本番、朝晩の寒さが厳しくなってきました。寒くて朝起きるのが辛い、という方も多いのではないでしょうか。その辛さの原因に、家の温熱性能が関わっているかもしれません。 快適空間研究所では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まい...

最新号「あたたか族 5号」資料請求受付開始しました

「あたたか族 5号」を発行しました。 住まいの熱講座では「温度・湿度調整」の基本について取り上げています。心地いい素材のはなしでは、日本の伝統的な素材の一つである「畳」の特性などについて紹介しています。熱を操る省エネ建材では、放射冷暖...

冬の水廻りは寒すぎて使いにくい。雑誌「建築知識」(快適な暮らしのヒミツvol.3)に掲載

秋が深まり、冷え込みを感じる日が増えてきました。家の中でも、寒いと思う場所が出てきたのではないでしょうか。 快適空間研究所では、「あたたかい暮らし研究会」として実施した「住まいの温熱環境の実態と満足度調査」の結果を用いて、建築専門家向...

雑誌「建築知識」に温熱性能と睡眠の関係(「快適な暮らしのヒミツ」vol.2)を掲載しました

建築専門家向けの雑誌「建築知識」(2019年9月号)に、快適空間研究所の記事「快適な暮らしのヒミツ」vol.2が掲載されています。 この記事では、「あたたかい暮らし研究会」の活動の一環として実施した「住宅の温熱性能と居住者の意識」調査...

「住宅の温熱性能と居住者の意識(熱中症に関する意識)」調査結果について

住宅内で熱中症になったことがあると回答した人は10人に1人 発生場所は「寝室」が約28%で1位、次いで「居間・食堂」が約26% 年代が上がるほど熱中症に対する意識が低くなる傾向も 旭化成建材株式会社 快適空間研究所は、できるだけ冷...

最新記事

人気記事